川の様子+日置川鮎まつり前日
2017/07/22
7月22日(土)、晴れ、濁り無し、平水(水位:安居0.80m)

先日、梅雨明けが宣言されて友釣りのシーズン真っ最中です。ダム下流では水の高さや水温、新苔の付き具合の条件が日を追うごとに良くなっているのか平均20匹の釣果を連日頂いています。

明日の23日(日)にダム下流の向平キャンプ場で鮎まつり+鮎釣り大会が開催されます。(詳細は画像参照)
鮎釣り大会の賞品で上位入賞者及び抽選で来年度のアユ遊漁券(一年券)の引換券も用意されています。

 

釣果情報アップ
2017/07/22
7月21日 の釣果

 

釣果情報アップ
2017/07/22
7月20日 の釣果

 

釣果情報アップ
2017/07/22
7月19日 の釣果

 

釣果情報アップ
2017/07/18
7月17日 の釣果

 

釣果情報アップ
2017/07/18
7月15日 の釣果

 

川の様子+ダム放流停止
2017/07/15
7月15日(土)、晴れ、薄い濁り有、増水(水位:安居1.24m)

午前7時に殿山ダムからの放流が停止しました。
ダム下流はまだ水が高いですが入川可能です。
ダムからの放流が停止してから1時間ごとに水位が5cm下がっているので正午には平水+20cmほどになりそうです。
三舞地区の口ヶ谷の橋から川を観察した所、薄い濁りはあるものの苔も全然飛んでおらず、流芯でもアユの姿をいくつも確認出来ました。

ダム上流は下流域に比べると降水量は少なかったみたいでこちらも問題なく入川可能です。


写真上:三舞地区、イチョウの瀬
写真中:三舞地区、口ヶ谷(上流向き)
写真下:三舞地区、口ヶ谷(下流向き)

 

ダム放流後の川の様子
2017/07/14
7月14日(金)、曇り/雨、薄い笹濁り、増水(水位:安居1.12m)本日正午にダムが開く前はほぼ平水に近かったのですが、4時間経った夕方には平水から約25〜30cmほど水位が上昇しました。しかし雨はほぼ止んでおり、ダムからの放水量は70〜80トンで濁りは放流前からあまり変化が無く、薄い笹濁りのまま、底石が見える程度に薄いままなのでダムの放流が停止すればすぐに入川可能です。写真上:三舞地区、高瀬写真中:三舞地区、向平写真下:三舞地区、イチョウの瀬

 

釣果情報アップ
2017/07/14
7月13日 の釣果

 

殿山ダム放流開始
2017/07/14
7月14日(金)

12時正午から殿山ダムがゲーと放流を開始します。
河川は増水し、流れが速くなり危険なので入川は控えて下さる様お願いします。

ダム上下流ともに夜明け前から雨が降り始め、朝方は降ったり止んだりを繰り返しており約5時間で累積雨量は50〜60mlでした。
ダム下流では濁りはまだ薄らと残っている状態ですが友釣りの釣果は好調です、天気予報や雲の動きを見る限り、ダムのゲート放流は早期に停止するのではと予想します。
ゲート放流が停止すればすぐに入川は可能です。

 

前ページTOPページ次ページ

- Topics Board --- Designed by ma-me.net -